
2027年2月6日 – 2027年3月7日
湯河原梅林「梅の宴」
幕山のふもとで約4,000本の紅梅・白梅が咲く春の祭り。出店、梅ソフト、温かい甘酒。
まち歩き · まち歩き・温泉場
2027年2月6日 – 2027年2月7日 · 2月6日(土)・7日(日)。時間は各店による
温泉場の店、旅館、カフェ、ギャラリーが、それぞれの企画でお迎えする2日間。マップを手に、気の向くままに歩きます。
開催予定
湯探歩は、偶数月の第1土日に開かれる温泉場の恒例イベントです。お店、旅館、カフェ、ギャラリー、作り手がそれぞれの企画を用意しているので、気になる2、3軒に寄るのも、一日かけて巡るのも自由です。
マップは、万葉公園の玄関テラス、町立湯河原美術館、参加店で配布しています。湯探歩のサイトではPDFも公開。各店の企画とお問い合わせ・ご予約先は、サイトの一覧に載っています。
同じ時期、幕山では梅の宴が開かれています。湯探歩とあわせて梅の名所へ。
荒天で中止の場合は、当日7時までに湯探歩のサイトでお知らせします。
温泉場の上、美術館から川沿いまで、マップの全スポット。ピンをタップすると内容がわかり、当サイトにページがある場所はリンクから詳しく見られます。
湯探歩は梅の季節。幕山の梅林が見ごろで、2月21日(日)には駅前でぶらん市も開かれます。泊まりで両方楽しんで。
万葉公園そばの町営日帰り温泉・こごめの湯(月休み)。ランチつきでゆっくりなら惣湯テラスを予約して。万葉公園の渓流沿いを歩いて玄関テラスでコーヒー、少し先の町立湯河原美術館(水休み)も。

万葉公園の隣にある町営の日帰り温泉。広い内湯と露天風呂、無料の畳の休憩室、夜7時からは割安に。

万葉公園の森にある、静かで美しい日帰り温泉。昼食、温泉、サウナ、ライブラリーで半日を過ごせます。

温泉場の真ん中、千歳川沿いの森の公園。川辺のデッキ、茅葺きの茶室、カフェ、日帰り温泉があります。

温泉場にある町の小さな美術館。カフェのテラス、庭、せせらぎのそばの足湯があります。

万葉公園の入口にある、ガラス張りのカフェとライブラリー。入場無料で、木々の間や川沿いにテラスがあります。
予約がおすすめ。炭火焼き鳥の鳥助(月・火休み)、イタリアワインとジビエのよるのあじと、ハンバーグのいろは(月休み)。落合橋バス停そばのビールスタンド KADOYAは毎日22時までクラフトビールを。
グループなら、駅から徒歩2分の温泉宿の離れを一棟貸切にできる城山館(旧・城山別館)。温泉の風呂つきで最大12名まで泊まれます。温泉場に泊まれば、温泉も万葉公園も夕食も歩いてすぐ。子ども連れならホテル四季彩やおんやど恵、昔の湯河原を味わうなら1930年築の木造旅館・源泉 上野屋、手頃に泊まるならThe Ryokan Tokyo。部屋食でゆっくりなら、ふきや。電車で出入りしやすいのは、駅から徒歩4分のTREESIDEです。城山館はマットの友人が営む宿です。

湯河原駅から徒歩2分、温泉宿の離れを一棟まるごと貸切。寝室3つで最大12名、温泉を引いた半露天風呂つき。

川沿いの大きな気楽な温泉ホテル。夕食バイキング、駅からの送迎、卓球、夏のプール。家族やグループにお得。

4人で泊まれる部屋、キッズルーム、貸切風呂。上位の客室は部屋食の、家族向けの旅館です。

湯河原でも指折りの老舗旅館。昭和5年築の木造四階建ては国の登録有形文化財。自家源泉が二本、無料の貸切露天風呂、最上階には檜の足湯。

書く人とひとり旅のための、気楽でモダンな温泉宿。ライブラリーラウンジ、机、インクづくり、源泉の湯。

七つの湯を持つ数寄屋造りの旅館。屋上に檜の湯船が二つ、夕食も朝食もお部屋で。子ども連れにも。

駅から徒歩4分の小さなデザインホテルとアパートメント。山の見える客室と、1階のレストラン。
天候などで予定が変わることがあります。最新情報は主催者のページで。