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日帰り・電車とバス・ランチと温泉
湯河原で過ごす一日。
駅近くで昼ごはん、バスで万葉公園へ、午後はこごめの湯でゆっくり。海や山歩きは次の機会にして、温泉の時間をたっぷりとる一日です。
- 日帰り
- 短い散歩を交えて、のんびり
- 立ち寄り4か所

こんな人に
車なしで初めて湯河原に来る人に。温泉場には坂や階段があります。予算
こごめの湯1,100円。昼食、コーヒー、バスと電車代を足して。旅の流れ
ランチ、散歩、温泉。
11時15分ごろに着けば、17時には駅に戻れます。しらことこごめの湯が両方開いている火〜日曜日にどうぞ。
駅から温泉場へ
昼は駅近く、午後は谷の温泉場で、帰りはバスで駅へ。
213:00
万葉公園と玄関テラス
「奥湯河原」か「不動滝」行きのバスで「落合橋」まで約10分。公園の川沿いの小径を歩いて、入口のガラス張りのカフェとライブラリー「玄関テラス」でコーヒーを。
314:30
こごめの湯
公園から少し上った町営の日帰り温泉へ。広い内湯と木々の下の岩の露天風呂、湯上がりに横になれる無料の畳の休憩室。1時間以上とって、タオルを持って行きましょう。
知っておきたいこと
知っておきたいこと。
雨の日は
公園の散歩は省いて、昼ごはんとお風呂をゆっくり。移動はバスかタクシーで。
月曜日なら
こごめの湯は休館。代わりにみやかみの湯へ。朝7時から開いていて、貸切風呂もあります。小学生以下は貸切風呂のみです。
午後をもっとゆっくり
こごめの湯の代わりに、万葉公園の惣湯テラスへ。サウナとライブラリーのある静かな日帰り温泉です。食事なしプランは14時から3時間で3,500円。予約がおすすめで、中学生以上が対象です。



