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応援の使い道。

私はマットです。コロナが始まった2020年に東京から湯河原へ移り、このサイトを町に返すために作っています。

湯河原に来て6年ほどになります。家は今もここです。地元のロータリークラブに入り、畑でも働き、レストランも、バーも、人も知っています。Ko-fiでの応援は、三つのことに使います。

ガイドを新しく保つ

新しい場所、野生動物の記事、そして同じ事実を日本語と英語で書くこと。営業時間が変わり、湯が休み、店ができます。応援は、確かめに行って、両方の言語で書く時間になります。

地元のジビエを、ネットで売る

湯河原周辺のジビエ事業者のために、ネットで売れる店を作り、wildfood.jpにつなぎたいと思っています。このあたりの野生の肉を、扱っている人から買えるようにするためです。

wildfood.jpで売るには、農林水産省の国産ジビエ認証と、生産者自身が運営するネット上の決済の両方が必要です。湯河原周辺で、いまその両方が揃っている事業者はいません。応援は、その二つが揃うまで手伝うことと、ネットで売り始めることに使います。

wildfood.jp(英語) wildfood.jp(日本語)

地元の店と、小さな事業者のサイト

町のレストランや小さな店のなかには、使いにくいサイトのままのところや、サイトがないところがあります。応援の一部は、そのサイトと、ネット上の見え方を整える手伝いに使います。

ガイドは無料のままです。広告はありません。毎月の応援は、いつでも止められます。

Ko-fiで応援する

このガイドを書く理由